草花

風蘭(篆刻:風蘭)

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フウランが咲きました。
クチナシに付けているのですが、
梅など木肌がざらついていた方が
増えるそうです。
※篆刻は「風蘭」の朱文。

ミモザアカシア(篆刻:ミモザアカシア)

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植えても植えても枯れてしまう
ミモザアカシアは、これで5回目くらいの植え付け。
四季咲きのようで、今頃クリーム色の花です。
※篆刻は「ミモザアカシア」の朱文。

松葉菊(篆刻:松葉菊)

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マツバギクは、
葉も茎も多肉で、キクにも見えない。
名前がしっくりこない花の筆頭です。
※篆刻は「松葉菊」の白文。

 

藪茗荷(篆刻:藪茗荷)

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ヤブミョウガが咲きだしましたが、
皆背が高くなったので、間引いた方がいいかも。
※篆刻は「藪茗荷」の朱白文。

藪蘭(篆刻:藪蘭)

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ヤブランが咲きだしました。
地味ですが、草やぶのなかでも目立ちます。
※篆刻は「藪蘭」の白文。

葉黒草(篆刻:葉黒草)

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花びらが2枚は、
ツユクサとハグロソウで、かなり珍しいのです。
※篆刻は「葉黒草」の朱文。
 

姫吾亦紅(篆刻:吾亦紅)

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背の低いワレモコウです。
※篆刻は「吾亦紅」の朱文。

捩じ花(篆刻:棙花)

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左巻き、右巻きがほぼ同数なネジバナは、
モジズリとも。
※篆刻は「棙花」の朱文。

小葉擬宝珠(篆刻:小葉)

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小葉のギボシはうっすら色があります。
※篆刻は「小葉」の白文。

モントブレチア(篆刻:モントブレチア)

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和名は姫檜扇水仙ですが、外来種。
抜いても抜いても増えたのが、
いつからか株が減って、少し寂しい。
※篆刻は「モントブレチア」の朱文。

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