2022年1月

モグラ(篆刻:土竜)

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この時期はあちこちに土が盛り上がった
モグラ塚がありますが、
やっぱりサバが食わえてきました。
見つけてすぐ埋葬しました。
※篆刻は「土竜」の朱文。

龍の玉(篆刻:龍玉)

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蛇の髭の実が龍の玉です。
この色、大好きです。
※篆刻は「龍玉」の朱文。

高野箒(篆刻:箒)

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花の会が摘んできた高野箒。
高野山のお坊さんは
この茎を集めてホウキを作ったというのですが、
相当集めないとホウキにはなりません。
※篆刻は「箒」の朱文。

霜(篆刻:霜)

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寒い朝が続きます。
左は庭からの景色、右は車の屋根の霜の結晶。
※篆刻は「霜」の白文。

椿:冨白(篆刻:冨白)

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椿の冨白がずいぶん早く咲きだしましたが、
ほとんど霜にやられています。
※篆刻は「冨白」の朱文。

蝉の針千本(篆刻:蝉)

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エビネなどのエリアの苔のうえで
蝉の死骸に小さなキノコ状にものが密集しているのを発見。
「昆虫エクスプローラ」の川邊透さんに送ったら、
「おおー、見事ですね!これは、冬虫夏草の一種で、
セミノハリセンボンと呼ばれるものだと思います。
図鑑では、夏から秋にかけて発生する、と書かれているのですが、
今の季節に見つかったのでしょうか?
ブログに掲載させていただきます。」と
返事をいただきました。 

鶯神楽(篆刻:鶯神楽)

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ウグイスカグラが咲いていますが、
数は少ないです。
※篆刻は「鶯神楽」の朱白文。

秋海棠(篆刻:秋海棠)

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シュウカイドウの実が
すっかり乾燥して、
テトラポット状態です。
※篆刻は「秋海棠」の白文。

青木(篆刻:青木)

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アオキの赤い実は、
今年は不作で、数が少ないです。
※篆刻は「青木」の朱文。

雪景色(篆刻:雪)

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昨日の朝8時の庭からの景色。
昼間も雪がちらついて、寒い一日でした。
※篆刻は「雪」の朱文。
同じ篆刻ばかりで、スミマセン。

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