篆刻

爆蘭(篆刻:爆蘭)

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ハゼランが道で咲きましたが、
かろうじて踏まない場所です。
※篆刻は「爆蘭」の白文。

夏水仙(篆刻:夏水仙)

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ナツズイセンがまた増えています。
正直なところ、
草刈りの邪魔になるんです。
※篆刻は「夏水仙」の朱白文。

掃溜菊(篆刻:掃溜)

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確かに掃きだめのような場所に咲いています。
命名は牧野富太郎先生だったと思います。
※篆刻は「掃溜」の朱文。

露草(篆刻:露草)

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ハグロソウで花弁が2枚はツユクサもと書きましたが、
下に白い小さいのが1枚あって、3枚でした。
※篆刻は「露草」の白文。

 

屁糞葛(篆刻:早乙女)

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ヘクソカズラという可哀想な名前のほかに、
早乙女(サオトメ)花という
可憐な名もあります。
※篆刻は「早乙女」の朱文。

秋茜(篆刻:秋茜)

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アキアカネ、通称アカトンボが、
水引草にとまってます。

弟切草(篆刻:弟切草)

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オトギリソウの花びらの茶色の点々は、
鷹匠の兄が弟を切った血しぶきだ、
という悲しい伝説があります。
※篆刻は「弟切草」の白文。

風蘭(篆刻:風蘭)

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202172191026.jpgのサムネイル画像

フウランが咲きました。
クチナシに付けているのですが、
梅など木肌がざらついていた方が
増えるそうです。
※篆刻は「風蘭」の朱文。

ミモザアカシア(篆刻:ミモザアカシア)

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植えても植えても枯れてしまう
ミモザアカシアは、これで5回目くらいの植え付け。
四季咲きのようで、今頃クリーム色の花です。
※篆刻は「ミモザアカシア」の朱文。

松葉菊(篆刻:松葉菊)

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マツバギクは、
葉も茎も多肉で、キクにも見えない。
名前がしっくりこない花の筆頭です。
※篆刻は「松葉菊」の白文。

 

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